アクセスカウンタ

<<  2014年8月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
8月の季語 送火
8月の季語 送火 盆の十五日または十六日に先祖の魂を送るために焚く火。 豆殻、苧殻などを家の門のところで焚く。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/31 09:02
初秋の季語  迎火
初秋の季語  迎火 七月十三日(月遅れの場合は八月十三日)の夕方に、 祖先の霊を迎えるために門前で苧殻(麻の皮をはいだ茎)を焚くこと。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/27 11:14
8月の季語 道おしへ
8月の季語 道おしへ 夏、樹木の葉などに見られる体中が毛で覆われている、芋虫に似た虫。 樹木の葉を食べたり、人を刺したりするため焼き、薬物で駆除する。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/25 09:18
8月の季語 日傘
8月の季語 日傘 夏の強い日差しを防ぐための傘。 主に女性が用いる。江戸時代の日傘は、竹の骨に紙を張っただけのもの。 雨用とは違い、油や渋は塗らなかった。 最近では白ばかりではなく、黒い色のものも目にする。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/22 08:46
8月の季語 扇
8月の季語 扇 夏、扇いで涼をとるための道具。 数十本の竹の骨を束ねて末広状にし要の一点で固定したものに紙や絹を張ったもの。 団扇を折り畳みにしたものであるが、 団扇がくつろいだ場所で使われるのに対し扇は外出用、儀式用に多く用いられる。 平安前期、日本で生み出された。 風流な絵が描かれたものを絵扇という。また、檜扇はかつて殿上人が用いた。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/20 09:17
8月の季語 虹
8月の季語 虹 雨の後、太陽と反対側の空に現れるアーチ状の七色の帯。 夏の季語とされているのは夕立の後あらわれることが多いためである。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/17 08:49
8月の季語 夕立
8月の季語 夕立 夏の午後のにわか雨、ときに雷をともない激しく降るが短時間で止み、涼しい風が吹きわたる。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/15 12:29
8月の季語 
8月の季語  積乱雲の中などで雲と雲、雲と地上の間で放電現象が起きたもの。 電光が走った後に雷鳴がとどろく。 光と音の時間差でその遠近を測る。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/13 09:27
8月の季語 青田
8月の季語 青田 稲が成長し青々とした田になること。 田は、植田から青田へ変わるのに一月も要しない。 七月に入ると稲はさらにその丈を増し、青い穂がいっせいに風になびく。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/09 08:55
夏の季語 百合
夏の季語 百合 百合は夏、ラッパ形の香り高い花を咲かせる。 白に紅の斑がある山百合、黄赤に紫の斑がある鬼百合、花が大砲の筒のような鉄砲百合など、 原種だけでも百種以上を数える。 「ゆり」の語源は「揺り」で、「百合」の字を当てるのは、ゆり根の鱗茎の重なりあうさまからきている。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/04 09:00
夏の季語 半夏生
夏の季語 半夏生 七十二候の一つ。 夏至から十一日目に当たる日、太陽暦では、七月二日頃となる。 かつては田植の終期とされた。 ドクダミ科の多年草半夏生草が生える頃なのでこの名があると言われる。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/03 18:47

<<  2014年8月のブログ記事  >> 

トップへ

安房守の書の世界 2014年8月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる