安房守の書の世界

アクセスカウンタ

zoom RSS 秋の季語 不知火

<<   作成日時 : 2014/10/16 08:55   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

九州有明海と八代海の沖に、陰暦八月一日前後の深夜、無数の火が明滅し、ゆらめき動く現象。
景行天皇筑紫巡幸の折、この怪火が現れた。
何か判らぬという土地の者の答えにより、「しらぬひ」が筑紫の枕言葉となった。

而してわれ不知火の蘂となり 石寒太

画像

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
秋の季語 不知火 安房守の書の世界/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる